スキーとスノボはどっちがモテる?モテるためのポイント解説!


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デート・恋愛

ウィンタースポーツとして人気のスキーとスノボですが、今から始めようかな…と思っているあなた!

「結局どっちがモテる?上手ければいいのか?」

こんなホンネはありませんか?

せっかく始めるのなら確かに「モテたい!」という欲求も満たしてくれるほうがいいに決まっていますよね。

そこで、どっちがいいのか迷い中のあなたにホントのところを大公開しちゃいます!さらには、スキー場でモテるポイントについても解説しています。

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スキーとスノボはどっちがモテるの?

今から始める場合は、どっちがモテるのかをハッキリさせて効率よく選びたいものですよね。

結論から言うと…

一般的にはスノボが人気でモテます!!

スノボのほうがモテる理由

なぜスノボなのかというと、以下のような理由が考えられます。

  • スノボは若者のスポーツというイメージがある
  • スティックを使わずに体重移動だけでボードを操作する姿がカッコイイ
  • スノボのほうがスキーよりもファッション性が高い

主に見た目やイメージが重視されていますね。

確かにスノボはスキーよりも圧倒的にファッションの幅があります。あらゆる種類やデザインのウェア、ゴーグルにボードの豊富なデザインなど、「パッと見」のアピール力がありますよね。

さらに、技もバリエーション豊かなので、しっかり滑ることが出来るならとても見栄えがします。

では、スキーだと絶対にモテないのか?

逆にスキーは「なんとなく老若男女問わずのイメージ」なので、若者らしさを求める人には今一つアピールポイントがないさそうです。

ただし、だからと言って「スキーはモテない」ということではありません。

スキーは昔からウィンタースポーツの大定番として親しまれてきましたので、今でも根強い人気があります。しかも、若者にはない「オトナの雰囲気」を出せるので、スキーが上手な人は落ち着いたオトナの魅力があると感じる女性も多いのですよ!

じつはスノボよりもスキーのほうが入門としては敷居が低いのも特徴です。せっかくスノボデビューしても転んでばかりでは見栄えが良くありませんよね。

そこで、まずはスキーから始めてゲレンデでの体の動かし方をマスターしてから、スノボにチャレンジすることをオススメします。

単純にモテるのはスノボの方が確率的には高いのですが、スノボでありさえすればモテるというワケではありません。

その理由を次に説明しましょう。

では、結局上手い人がモテるということなのか?

今から始めても上手くないとモテないんじゃないの?そんな悩みもモチロンありますよね。

しかし、女性たちのホンネはどうなのでしょうか。

答え:確かに上手ければカッコイイとは思うけど、それだけじゃダメ!

飾りのないホンネとして、転倒ばっかりの人よりは颯爽と滑る人のほうがカッコイイですよね。スキーでもスノボでも、上手く滑る人は「カッコイイ」と思われるのは当然。

ただし!女性たちは見た目もしっかりチェックしていますが、その人の行動も同時にチェックしているんです。

上手ければいいってものでもない!NG判定に注意!

いくら上手くても次のような人はNG判定を受けてしまいます。

  • マナーを守らず、自己中心的で周りに気配りしない
  • 「オレ上手いだろ」的なみせびらかし
  • 1人で先に行ってしまい、サポートやエスコートをしてくれない

女性たちは、リフトの乗り降りでさりげなく助けてくれた・転んだらすぐに大丈夫?と来てくれた・重い荷物を持ってくれる・疲れてない?と気遣ってくれる、といった行動にキュンとします。

上手いだけの人は言ってみれば「目の保養」。滑りカッコイイね~で終わってしまう可能性が大!

やっぱり女性のココロをつかむのは「優しさ・気配り」であることはスポーツでも共通しているようです。

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スキー場でモテるための2つのポイント!

まずスキー場で女性が男性に心惹かれる理由を考えてみましょう。その答えは大きく2つあります。

「見た目の良さ」と「優しさ」です。

上でも書きましたが、やはりカッコイイことと、優しいことは必須条件ですね。

1.見た目の良さについて

  • スタイルや顔がイイ
  • 服装のセンスがイイ
  • スキーをしている姿がイケてる

見た目の良さには様々あります。

特に服装については専門誌やショップなどで最新のトレンドをチェックして、その中から自分に合ったものを身につけたいですね。特にゴーグルはまず最初に誰もが目をやるポイントなので自分の顔によく似合うものをチョイスしましょう。

そして最低限のスキーテクニックは必要です。プロの様にスイスイとあまりに華麗に滑ってしまうと「あの人上手いねー」とショーやアトラクションでも観るような目線になってしまうので考えものです。

(本当にこのレベルの人を必要としている場合はスキー教室にでも申し込んでいるでしょう(笑))

それよりそこそこ滑れて余裕が感じられる、少し慣れているなと思われるレベルで充分です。その方が女性もハードルが下がります。

2.優しさ

まず、優しさをみせるためには、相手の女性と話すことが大切です。まだ話しかけていないのなら、機会を作って話しかけに行きましょう。とはいえ、そんなチャンス作れたらとっくに作ってますし、それこそが一番の難関というものです。

そこで、優しさを見せて、さらに話しかけることもできてしまうスマートな方法をお教えしましょう。

スキー場で女性に優しく話しかける方法

一番女性の心に刺さるインパクトがある声掛けは、やはり困っているときです。

もっともありえるケースは転倒した時でしょう。それも少し雪の深めのところでお尻からドスンと座りこんでしまう様なケースで簡単に起き上がれない感じ。一緒にいる友達もどうしようかと困った様子の時にすかさず偶然を装って「大丈夫ですか?」と、サッと起こしてあげるのがいいですね。

例えば女性が滑っている所よりも、少し距離をとってゆっくり邪魔をしない形で滑るのがおススメです。邪魔をせずに、女性に声を掛ける機会を伺い、転んでしまったときや上手く紳士的なエスコートができそうな場面がきたらすかさず声をかけましょう。

声をかけた後はどう仲良くなるか?

ターゲットを絞ってその様子をチェックしていれば、だいたいスキーテクニックのレベルやどこが弱点かも分かってきます。そこで「少し教えて上げましょうか?」と言葉を添えます。

でもここで「教えましょうか?」と言ってしまうと自ずと「イエス」か「ノー」で答えることになり、日本人は控えめな人が多いので「いいえ、大丈夫です」と返答されてしまうケースが圧倒的に多いです。そうなるとここで終わります。

それより「脚の角度をもう少し内側にすると安定しますよ」とか「向こうの方が滑りやすいですよ」と言ってその場で見本を示したり、誘導してあげるのです。少し強引さがあるくらいの方が女性はなびきます。優しさとは相反するような気もしますが、この力加減のバランスがその女性の気持ちを上手く動かすかどうかの駆け引きとなるのです。

たまには優しさよりもちょっとしたSっけを

女性とのやり取りの時間が長く続けられれば当然仲良くなれるチャンスも増えます。そのためのテクニックとしてその女性の下手なところをあえて面白楽しく指摘します。少しSっけを出して。

「なんかその腰の感じがどこかのお婆ちゃんみたいだよ!」とか「どんだけワナワナしてるの」と笑いながら指摘するのです。

ゲレンデは絶対に鏡がありませんから自分の姿がどれだけ醜くても全くわかりません。なので誰かが教えて上げないと気付けませんし、修整のしようもないわけです。そのことにどこか本人も気付いていて、でもどうしてよいかも分からないメンタルが不安定なところを突くのがベストです。すると彼女との関係では終始こちらが主導権を握れます。ちょっとした家庭教師のように。

ここぞというときに優しさを見せる

また、リフトも苦手な女性が多いです。苦手というか不安で怖いという気持ちが先に立つ人が多いのです。そこで上手に誘導したり、スペースを確保したり、一緒に乗ってあげたり降りるときにも手を貸すとういう行為もとても有効です。

番外編:こういう女性はやめておこう!

スキーが上手い女性はやめておいた方が良いでしょう。その理由はそもそも滑りに来ているのが出会い目的ではなくてもっとテクニックを磨きたいとか純粋に滑ることに癒しを求めているケースが多いのでそこに声を掛けに言ってしまうとウザいと思われる可能性が大きいからです。

甘いアバンチュールを求めているのではなく、ストイックなアスリート魂に燃えていたり、リラックスモードに入っているのに水を差されると人は大きなストレスや不快な思いを抱きます。くれぐれも気を付けましょう。

ですからターゲットを絞ったら出来るだけその近くを怪しまれない程度に何回も行ったり来たりすることをおすすめします。そして声を掛けるタイミングを逃さないことが大切です。

まとめ

スキーとスノボで、これからどっちを始めようか迷っている男性のみなさん、モテるのは一般的にスノボです。ただし、転倒ばかりではせっかくのスノボの見栄えの良さが活かされないので、まずはひとり練習が必要になりますね。

気になる女性がいるなら、ある程度は滑れるようになってから一緒に行くのが良いでしょう。

その時も「上手くできてるかな」と滑ることばかりに気を使っていると「気にかけてもらえない」とポイントが下がってしまうことがあります。

滑りと同時に相手の女性へのサポート・エスコートは必須なので、気を抜かないようにしてくださいね!

また、すでにスキーとスノボのどちらかはできる・どっちもできる、という人なら得意な方でいきましょう。さらに、いっそ相手の女性に合わせるのも効果的ですよ。

ようは一緒にいて楽しめるかどうかがポイントなので、別々では台無しになってしまいます。

では、ゲレンデマジックに向けてぜひ挑戦してみましょう。

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