大学の同じ講義の女子に声をかけたい!付き合いやすい時期とは?

同じ講義で見かける女の子が気になっている男子学生の皆さん!

どうにか声をかけて仲良くなりたいけど、やっぱりムリかな?と諦めている方、
自然に仲良くなるいい方法はないかな、と方法を模索している方、

ありますよ~、チャンスはゲットしましょう。

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大学の同じ講義の気になる女子に声をかけるのってあり?

声をかけるなんてチャラ男に見えるんじゃないか、警戒されてしまうのでは…なんて不安になりますよね。

しかし、結論としては「あり」です!

いくら気になっていても声をかけなければ「ただ見ているだけ」。時間がたてばたつほど、自然に仲良くなるのがムズカシくなってしまうのです。

おまけに「ずっと見てるけど何も言ってこないし、なんなの?」とマイナスイメージがついてしまう可能性もあり。

気になる女の子には、積極的に声をかけることをオススメします。

ただし、最初はごく普通のキョリから始めましょう。
いきなり自己紹介して連絡先の交換は無謀すぎます。

そこで、自然に仲良くなる方法をご紹介!

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同じ講義の女子と自然に仲良くなる方法は?

1.挨拶から始める

まずは、人間関係のキホンである「挨拶」から始めます。

なんと言っても相手との接触回数・頻度を増やしていく必要があるからです。

人間は頻繫に顔を合わせる相手や、よく話す相手に対して好感を持ちやすいものなので、「おはよう」「おつかれさま」などの日常的な挨拶も必須ポイント。

大学構内などで顔を合わせたりしたら、サラリと挨拶しましょう。
それまで相手に認識されていなくても、「あ、いつも挨拶してる人だ」と、顔を覚えてくれますよ。

2.隣の席に座るようにする

次は物理的な距離をつめて、話しかけてもおかしくないようにします。

有効なのは「隣の席」に座ること。声をかけても不自然ではないですし、話題を発展させやすいのです。

ここで優秀なアイテムが「ノート」です。

「この前休んだ講義のノートをコピーさせてほしいんだけど、いい?」
「今日のレポート課題やってきた?」

こんな感じで、声をかけるきっかけになってくれます。あとは、相手が答えやすい質問をするのもいいですね。

「○○の講義もとってる?」というように、「はい」か「いいえ」ですぐに答えられる質問だと、ちょっと内気な感じの女子でも話してくれますよ。

3.共通点を見つける

最後に「共通点を見つける」ことが、親近感を抱かせます。

相手の好きなもの・趣味、嫌いなものなど、お互いの共通点を見つけて「自分も同じ」と伝えましょう。

他にも出身地・ファッション・アーティストなど、相手の話を聞きながら、自分のことも話していきます。

同じ講義で話しかける際の注意点

合コンに来ているワケではないので、あまりグイグイ来られても相手によっては引いてしまう可能性があります。

最初は友達ぐるみで話しかけると相手も警戒しないので、グループ同士で仲良くなる方法も有効ですね。話す内容は天気などのいわゆる世間話でも十分ですよ。

毎回自然に話すようになった辺りから、だんだんと個人的に仲良くなるのがオススメですね。

共通の好きなアーティストのライブ、大学近くのオススメカフェ、学内のイベントなど、積極的に誘ってみましょう。特に学食などは自然に誘いやすいのでオススメです。

話の中では相手の良いところを褒めるようにして、告白ではなくても「一緒にいて楽しい」ことをさりげなく伝えます。

まとめ

大学の同じ講義の女子と仲良くなる方法は、ズバリ「声をかけること」です。

まずは基本的な挨拶から始めて、隣の席などに座り直接声をかけても不自然にならないようにしましょう。

そしてなんと言っても大事なのは「笑顔」で話すこと。

たとえトークが上手くなくても、感じのいい笑顔が向けられると気分がいいですよね。笑顔は相手への好意を伝えてくれるので、気になる相手には必須アイテムです。

見ているだけでは前に進みません。勇気を出して一歩を踏み出しましょう。

大学生になったら皆いつ彼女が出来るもの?

大学生になってから彼女を作っている人達は、
平均的に大学入学後の1ヶ月~3ヶ月の間に付き合い始めるようです。

意外に彼女ができるのが早くて、驚かれたかもしれません。
最初が肝心ということですね。

大学の入学式の直後は、みんなの心が浮ついてますので、
恋愛に発展しやすい傾向があります。

サークルに入るなどして大学の女性と仲良くなれれば、
案外早く彼女が作れる可能性もあります。

逆に、最初のタイミングを逃してしまうと、
大学で彼女を作ることは難しくなる傾向があるようです。

彼氏が欲しいと考えていた女性は、
大学生活の序盤で早々に彼氏を作ってしまいますし、
入学したてならではの盛り上がりムードも徐々に下火になっていきます。

例え彼女が作れたとしても、
大学生活の後半になってしまう可能性もありますので、
スタートダッシュは気合を入れて臨みましょう。

サークルやオリエンテーションには積極的に参加しましょう。

様々な人と関わりを持っておくことで、
彼女を作りやすい環境を構築しておくことが大切です。

大学生が付き合いやすい時期っていつ?

大学生活をする上で、
彼女と付き合いやすい時期はいつでしょうか?

付き合いやすい時期は、断然、大学1年目でしょう。

大学1年目は講義の内容も入門編であるため、
簡単なものが多いです。

大学1年目は彼女を作るタイミングとして適しているのみではなく、
付き合っていく際にも、もってこいの時期であると言るのです。

大学の2年生以降はゼミが始まったり、
講義の難易度が上がったりしますので、
中々恋愛に集中することが難しくなってきます。

大学生活の終盤ともなると、
サークル活動における責任も重くなりますし、
就職に向けた準備も必要になってきます。

大学生は年次が高くなるほど時間の余裕が無くなってきますので、
やはり比較的余裕のある1年生のうちに、チャンスを掴んだ方が良いでしょう。

無理に大学内で恋愛をする必要はない

大学内での恋愛に憧れている方も多いでしょうが、
無理に大学内で彼女をつくる必要はありません。

友達に紹介してもらうなどして、他大学の女性と会うこともできますし、
バイト先の女性と付き合うことができる可能性もあるでしょう。

大学内で彼女を作ることにこだわるよりも、
様々な場所で可能性を広げる方がお得です。

また、大学内の恋愛は、
恋人との距離が近すぎるというデメリットがあります。

恋人が同じサークルの場合は、別れた後がきまずいですし、
サークル内恋愛を嫌う人からの心証も悪くなります。

学内の自分の行動も彼女に筒抜けになってしまうため、
窮屈な思いをすることもあるでしょう。

多くの学生の憧れともいえる大学内恋愛ですが、
必ずしも良いことばかりではないのです。

大学内で彼女を作ることを目指すのは良いですが、
上手くいかない場合は、他の方法はいくらでも
あるということを覚えておきましょう。

こちらの記事もご参考までに!
大学生はサークルに入らないと彼女出来ない?入らなくても作る方法は?
同じ学科内で付き合うのってあり?アプローチの方法は?

遠慮しないで積極的に人と関わろう

大学内で彼女を作るための情報をお伝えさせて頂きましたが、
いかがでしたでしょうか。

大学内の恋愛は、ライバルが非常に多いです。

少しでも遠慮してしまうと、
あっという間に意中の女性がとられてしまいます。

遠慮しないで積極的に話しかけることを心がけ、
素敵な大学ライフを手にしましょう。

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